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| ■ 恒例の加来耕三の忘年会、今年も開催される!! | ||||||||
スタートを切ってくださったのは、昨年の忘年会を盛り上げていただき、改めての要望多数に応え、その歌声を聴きたいとの熱烈多数のリクエストにお応えして、オトロジーの坂井邦先(さかいくにゆき)さんが30分、独唱独演をいただきました。 曲目は、
そのあとポプラ社一般書部門の編集局長であり、ジャイブの代表取締役でもある奥村傳様より、乾杯のご発声があり、会は例年の如く、スムーズに進行。司会の菅原貴子さん(かつて加来がゲストで頻繁に出ておりました歴史専門チャンネルの歴史番組「歴史ワイド」の司会をなさっておられました)が、名調子でスケジュールを運営してくださったことが、何より成功の秘訣かと思います。
今回ゲストで参加いただきました中で、私 嶋が一番印象に残ったのが、“歴ドル”の小日向えりさんでした。
(平成21年12月24日 加来耕三事務所 嶋 健一郎) |
| ■ 1月3日はフジテレビ!? |
来年1月3日(日曜日)の午後11時30分から、「みんなの教科SHOW!!」という番組が放送されます(深夜、12時40分まで)。教科書には載っていない雑学や豆知識を講義する、という内容で、この中の3作品を加来が監修いたしました。インドの独立指導者のガンジーとヘレン=ケラー、フランシスコ=ザビエルの3人についての、意外な意外な(大人向け)物語です。内容は放映前なので、秘密とさせていただきます。乞うご期待の上、ご覧いただければと存じます。 (平成21年12月24日 加来耕三事務所 嶋 健一郎) |
| ■ 加来耕三、本年最後の講演会のお知らせ |
(平成21年12月24日 加来耕三事務所 嶋 健一郎) |
| ■ 新入社員、決定!! |
10月11日、12日の朝日新聞紙上の求人募集、加来耕三事務所の新人社員一名募集に、応募98名の中から、ついに採用者が決定いたしました(加来はこの3ヶ月で10キロリバウンドした、と申しております。本人いわく、求人募集の選考によるストレスの賜物だそうです)。
(平成21年12月24日 加来耕三事務所 嶋 健一郎) |
| ■ 来年1月、NHK文化センター青山教室で出講のお知らせ | ||
加来が親しくさせて頂いている、NHK文化センター 東京本部のエグゼクティブ・プロデューサーの中田光正氏の熱いラブコールを受け、来年1月12日(火)、NHK文化センター青山教室におきまして、『加来耕三の新・歴史読本〜家康と三成から学ぶもの〜』と題するセミナーが開かれます。 曜日・日時:平成22年1月12日(火)13:30〜15:00 来年、加来はカルチャーセンターでの講演を行う予定は、この一回かぎりでございます。ぜひ、この機会に一度、加来の講話をお聴きいただければ、と存じます。 (平成21年12月15日 加来耕三事務所 嶋 健一郎) |
| ■ サンデー毎日に、加来のインタビュー掲載!! |
(平成21年12月15日 加来耕三事務所 嶋 健一郎) |
| ■朝日カルチャーセンターに行ってきました!! | ||
朝日カルチャーセンター千葉で、12月5日(土)に、「歴史学からみる『三国志』〜その真実と謎〜」と題したセミナーが開催され、加来が講師として出講いたしました。 (平成21年12月15日 加来耕三事務所 嶋 健一郎) |
| ■『評伝 江川太郎左衛門』静岡で7位の売り上げ!! |
(平成21年12月15日 加来耕三事務所 嶋 健一郎) |
| ■ 超多忙の2週間が終わる | ||||
私、嶋健一郎は昨年の10月より(株)加来耕三事務所に入社いたしましたが、この11月11日から26日までの、約2週間の忙しさといったら、おそらく空前絶後のことであったかと思われます。以下、ご一読ください。 11月11日(水) 昨日より徹夜で加来ともども私たちスタッフは、土屋書店12月21日発売の書籍『幕末・明治の英傑たち』の初校を見て、これを担当編集者の山森京子さんへ返し、連載ですでに締め切りを過ぎている原稿3本を加来が執筆。それをスタッフで手分けして打ち込みました。
11月12日(木)は午前中、加来の連載執筆にあわせて打ち込み。午後から「くみあい飼料工場会経営首脳研修会」の講演会(五反田のゆうぽうと)に加来は出講させていただき、講演終了後に、落ちそうな月刊誌の校正ゲラをホテルのロビーでチェックしてもらい、急ぎFAXでこれを送信。その足で私は加来に随行し、第328回の「本の会」例会に出席(30分遅れ)。今なにかと話題のブックオフコーポレーション代表取締役社長・佐藤弘志氏の講演を拝聴。そのあと場所を変えて、懇親会。今度は加来が酔っぱらいながら、佐藤社長にこれからの出版界の流れ、再販制度の維持はどうなるのか、経済産業省の思惑はなにか、など約1時間、ほとんど独演状態でしゃべりまくっておりました。
11月13日(金)、南越法人会50周年記念講演会が武生(たけふ)商工会館で開かれ、加来は午前11時33分発のひかりで東京を出発。それまで連載原稿3本を書き上げたのは、たいしたものだと感心しました(私は前日の酔いが、まだ尾を引いておりました)。
11月14日(土) 加来は奥村氏と午前中に金沢に移動。昼食をご馳走になってから、ANAクラウンプラザホテル金沢へチェック・イン。午後2時5分から約10分、電話でRKBラジオ番組「あべちゃん トシ坊!こりない二人」に出演。先般、加来が監修し、私が執筆させていただいた『恋する幕末!』(メディアファクトリー)の中から、坂本龍馬とシーボルトを選んで、この2人の恋愛について加来が語りました。 11月15日(日) 加来が監修させていただいている『コミック版 日本の歴史』シリーズ(ポプラ社)の刊行記念=「歴史に学ぶ加来耕三講演会 in 金沢」が午後2時から3時30分まで北國新聞赤羽ホールで開催されました。
同ホールには今年の3月29日「うつのみや創業130周年・『この人を見よ〜歴史をつくった人びと伝』(ポプラ社)刊行記念講演会」におよびいただいたことのあるホールで、加来は8ヵ月で2度、同じ会場で講演をさせていただいたことになります。講演させていただいていると、熱のこもる素晴らしいホールだったと加来は申しておりました。
11月16日(月) 午前10時より加来耕三事務所の全体会議。留守中のスケジュールをこなしきれていない、と加来に叱責され、昼からは加来の執筆にあわせて打ち込みと校正(歴史の詳細のチェック)をやり、午後6時半から新入社員の第3次面接――といっても、夕食会、しかも新宿の伊勢丹別館8Fの「串の坊」にておこない、途中、日刊ゲンダイの森田健司氏も合流。大いに飲もうということで、4人(新人候補も含む)で新宿歌舞伎町に繰り出したのですが、3次面接をおこなった新人候補は、、酒をたしなまず、それでいてもとロックバンドを組み、ボーカルをやっていたということで、とにかく歌がうまい!! 加来に強要されて、バラード調の『JAM / Tactics』などを歌いましたが、これを聞いて加来は「知らない歌だが、声はいい」(加来は昭和40年代以降の歌をほとんど知りません)、そして「よし、内定!」と訳のわからないことを言っておりました。
11月17日(火) 加来は午前中、執筆。午後から散髪にいき、そのまま清水建設横浜支店主催の災防協「協力業者・経営首脳会」の講演会(新横浜プリンスホテル)に出講いたしました。
それでもすごい、と思ったのが担当編集者の吉田伸氏です。加来の指摘した表記上の注意点ことごとくを、一冊丸ごと翌日までにすべて訂正して持参したのでした。 11月18日(水) 『月刊Amusement Japan』の対談を、田中剛編集長立ち会いのもと、「渋谷エクセル東急」(渋谷マークシティ内)でおこなわれました。 相手役は、新年より『月刊Amusement Japan』で連載のはじまる「トップを支えた補佐役列伝〜歴史に学ぶナンバー2の心得」の挿画を担当してくださる日本画の。中村画伯は先般、ご出身の三重県で「天地人」(NHK大河ドラマ)の新聞連載時の挿画を集めた展覧会をされ、大盛況だったと聞いています(ただ今、中村麻美画伯 『月刊武道』の表紙を描いておられます)。
経営者と参謀=軍師のあり方などについて1時間強、語り合いました。その内容は、12月20日発行の『月刊Amesement Japan』1月号をご一読いただければと存じます。 11月19日(木) TEPCO東毛文化講演会(群馬県電気協会主催)に加来は出講いたしました(会場は太田ナウリゾートホテル)。
11月20日(金) 大和証券大宮支店開設40周年記念特別講演会(パレスホテル大宮)に加来は出講いたしました。
11月21日(土) 新連載スタートの『月刊税理』(ぎょうせい)の「成功する事業承継の法則」を、加来は執筆。『劇画 坂本龍馬の一生』(新人物往来社)の校正をチェック(この作品は監修が加来、脚本が静霞薫、作画が上田久治先生になっています)。蛇足ながら、発売は12月14日前後、コンビニ中心として発売になるようです。 11月22日(日) 昨日の続き。
11月24日(火) 土屋書店の『幕末・明治の英傑たち』の二校のチェックを見直し、この日にお戻しいたしました。そのまま、加来は片道3時間半かけて和歌山へ向かい、内外情勢調査会和歌山支部の講演会に出講いたしました(アバローム紀の国)。 11月25日(水) 午後3時半から『サンデー毎日』のインタビュー取材。午後5時から綜合放送のラジオ連続講話の収録(相手役は清田愛未さんです)。
11月26日(木) 午前11時より、ポプラ社でジャイブ株式会社の『月刊ラッシュ』の企画会議に参加させていただき、昼は1階のレストラン「スペッキオ」でイタリア料理をご馳走になり、午後はコンラッド東京にてTIS(システム開発及びインテグレーションの会社)主催の「Executive Saloon 2009」に出講。1時間の時間を無理にお願いして1時間半、思う存分しゃべらせていただき、そのあとも懇親会に出席。講演の続きを一人でまくしたて、さらに午後7時30分には、メディアファクトリーの安倍晶子編集長、亀田早希さんとご一緒に、『恋する幕末!』の打上げに出席。先の会場でビールやウイスキーをいただいた加来は、打ち上げでは日本酒の「開運」「「田酒」「神亀」といった編集社の名前や出身にかこつけて、次々と1合、2合と飲んでいき、今日も午前様かと思いきや、二次会なしで午後11時前には帰宅いたしました。 (平成21年12月3日 加来耕三事務所 嶋 健一郎) |
| ■ 日経ゲンダイに加来のコメント |
(平成21年11月24日 加来耕三事務所 嶋 健一郎) |
| ■ 東京新聞の投書欄に、加来のラジオ出演復活要望の投書をいただく |
(平成21年11月24日 加来耕三事務所 嶋 健一郎) |
| ■ 集英社より、『るろうに剣心』ノベライズのポルトガル語版を送っていただく |
(平成21年11月11日 加来耕三事務所 嶋 健一郎) |
| ■ 「近代化産業遺産群シンポジウム」基調講演にお招きいただく | ||||
日本でもっとも大きな文化的イベントの一つに、「国民文化祭」があります。各県持ち回りで開催されるこの一大イベントは、開催期間中、県内の各地で演劇や音楽など、様々な文化的な催しが行われる盛大なものです。第24回を数える今年は、静岡県が開催地に選ばれ、県下の市町村それぞれの地において、多くの催しが行われています(期間は、10月24日〜11月8日)。 (平成21年11月11日 加来耕三事務所 嶋 健一郎) |
| ■ 『評伝 江川太郎左衛門』が上梓される |
「江川太郎左衛門」――この名前をお聞きになって、どういう人物かパッと、頭に思い浮かべられる方は、日本史にかなり詳しい方ではないかと存じます。 (平成21年11月2日 加来耕三事務所 嶋 健一郎) |
| ■ 写真をお送りいただく |
(平成21年11月2日 加来耕三事務所 嶋 健一郎) |
| ■ 『日経おとなのOFF』に、加来のインタビューを掲載いただく |
(平成21年11月2日 加来耕三事務所 嶋 健一郎) |
| ■ 「歴史作家スタッフ募集」ただ今、第一次選考中!! |
去る10月11日、12日と朝日新聞紙上で募集しました、「歴史作家・加来耕三のアシスタント募集」。また、同時に掲載しましたこのホームページをご覧いただいて、目下(10月26日現在)、98通の履歴書をお送りいただきました。 (平成21年10月27日 加来耕三事務所 嶋 健一郎) |
| ■ 歴研全国大会、開催される!! | ||
すでにホテルオークラ東京で、懇親会に出席させていただき、お酒をいただいておりました加来は、会場に入るなりスピーチを求められ、ステージに歩くまでにウイスキーをグラス一杯飲み干し、前に挨拶をされました和歌山県田辺市の真砂 充敏市長のあとをうけ、ほろよい加減でいつもの即席のスピーチをさせていただきました。 (平成21年10月27日 加来耕三事務所 嶋 健一郎) |
| ■ さくら工房「日本画とはがき絵展」はじまる |
(平成21年10月13日 加来耕三事務所 嶋 健一郎) |
| ■ 加来耕三事務所よりお知らせ |
「日本経済新聞」「朝日新聞」「読売新聞」の三社連合によるWebサイト「あらたにす」におきまして、加来耕三が再び、新記録を達成しました。
(平成21年10月13日 加来耕三事務所 嶋 健一郎) |
| ■ いよいよスタート、加来の連続ラジオ?! |
「SAMURAI ヒストリアス 放送局」がいよいよ全国各地のラジオ局からオンエアーとなります。リスナー代表のパートナーは清田愛未(きよたまなみ)さん。作曲家でありシンガーソングライターでもあるという才女で、ライブ活動や、プラネタリウム音楽の制作などを手がけている方です。すでに加来が収録しましたのは、
(平成21年10月6日 加来耕三事務所 嶋 健一郎) |
| ■ ただ今『週刊朝日』に掲載中!? |
ただ今発売中の『週刊朝日』に「世は平成の大革命 幕末・維新に学べ!」と題して、幕末維新の人物13人が登場する企画が掲載されていますが、その中で「山田方谷」を加来がインタビューに答える形で語っております。
(平成21年10月6日 加来耕三事務所 嶋 健一郎) |
| ■ 春廼舎のある夜 |
(平成21年9月2日 加来耕三事務所 嶋 健一郎) |
| ■ 加来出演番組、9月18日27時20分スタート?! |
フジテレビ系列のテレビ熊本制作 「検証!! 日本の歴史 How much」に、加来が出演させていただき、先日、劇団ひとり、ビビる大木、山田ルイ53世(髭男爵)、いとうあさこ、中上真亜子、テレビ熊本の中原アナウンサーといった方々と共演させていただきました。とても楽しいひとときだった、と加来が申しておりましたが、この度、この番組の放送日が明らかとなりましたので、ここに公示いたします。 (平成21年9月2日 加来耕三事務所 嶋 健一郎) |
| ■ またしても、日刊ゲンダイに加来のコメント |
(平成21年9月2日 加来耕三事務所 嶋 健一郎) |
| ■ 「おしろツアーズ〜お城好き芸能人大集合SP〜」の放送日が決まる!! |
加来も参加させていただき、炎天下の中で収録が行われました東海テレビの番組「おしろツアーズ〜お城好き芸能人大集合SP〜」が、9月14日(月)24:50開始の55分番組として放送されることとなりました。 (平成21年9月2日 加来耕三事務所 嶋 健一郎) |
| ■ こちら、朝日カルチャーセンター千葉は、12月5日開催です |
(平成21年9月2日 加来耕三事務所 嶋 健一郎) |
| ■ 加来がNHKのカルチャーセンターへ出講 |
(平成21年9月2日 加来耕三事務所 嶋 健一郎) |
| ■ 残暑お見舞い申し上げます。 |
冷夏のまま、季節は秋に向かおうとしているようです。
(平成21年8月27日 加来耕三) |
| ■ 「とくダネ!」最終回 |
〜3月よりフジテレビの「とくダネ!」(午前8時〜9時55分)に毎週火曜日、コーナーのレギュラー出演をさせていただいてきた出演を、この8月いっぱいで終了させていただくことになりました。最終回が放送されました8月25日には、番組終了後、出演者・スタッフの皆さまから花束をたまわり、記念写真をとっていただき、実に楽しい一刻をすごさせていただきました。
(平成21年8月19日 加来耕三事務所 仲保 昭広) |
| ■ 「TOTO 20周年 まいど・おおきに!! コンサート」のお知らせ |
『TOTO 20周年 まいど・おおきに!! コンサート』 (平成21年8月19日 加来耕三事務所 仲保 昭広) |
| ■ 無事、出版記念パーティーが終了 |
先日、「ビジョンセンター秋葉原」におきまして、『それは誤解だ戦国武将!』(ナレッジエンタ読本22 メディアファクトリー)の出版記念座談会&パーティーが開かれました。 (平成21年8月19日 加来 耕三) |
| ■ 加来執筆の『DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー』届く |
(平成21年8月19日 加来耕三事務所 嶋 健一郎) |
| ■ 『日本YPOニュース』(2009年春号)届く |
(平成21年8月19日 加来耕三事務所 嶋 健一郎) |
| ■ 嶋君の出版記念パーティー開催が決まる! |
| わが事務所では、2年も在籍すれば誰でも作家になれる、というのが私の持論でしたが、これまでの新入社員のうち、入社以来、最短(8ヶ月)で作家デビューした嶋健一郎君の「出版記念座談会&パーティー」が、NPO法人日本ビジネス作家協会の理事・事務局長である廣川州伸氏のご好意により、来たる8月6日午後6時半よりビジョンセンター秋葉原にて、開催されることが決まりました。 仕事関係者を中心に、そろそろ連絡がいくかと存じますが、このページをご覧の方の中で、ぜひ将来有望な作家・嶋健一郎を見てやろう、はげましてやろう、と思われる方がありましたら、廣川氏 ( hirokawa@sakka.biz-web.jp )までご一報下さい。 ただし、席に限りがありますので、定員の場合はお許しいただければと存じます。 作品はメディアファクトリーの、『それは誤解だ戦国武将!』――売れています!! 内容は、大人気コミック『殿といっしょ』(大羽快氏作)に描かれた武将たちの、真相を検証するというもの。戦国時代の武将を中心とした、魅力的な50人の素顔に迫っております。監修は私がつとめました。どうぞ、ご支援ください。
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| ■ 加来のコメントが新聞の一面に?! |
| なんということでしょうか?! 加来のコメントが7月17日の日刊ゲンダイにおいて、なんと、一面に掲載されました。驚きました! 驚嘆しました! 感謝しました!! 内容は麻生総理を歴史的に評したコメントでしたが、加来の心情は複雑なようです。 麻生総理は以前、加来の講演(大久保利通の慰霊祭)を聞いてくださったこともあり――私としては色々と思うところもあるようですが、公は異なる――というのが加来の歴史家としての立場であるようです。
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| ■ 『プレジデントファミリー』に取材をいただく |
プレジデント社から刊行されております月刊誌『プレジデントファミリー』9月号で、「さぼりたい気持ち、やめられない習慣を断ち切るコツ7」と題した特集が組まれております。その7つのうちのコツの1つに、加来のインタビュー記事がとりあげられました。加来が歴史家としての視点から、「自分にできないわけがない、と思い込むために」と題して、自己暗示の重要性を歴史上の著名な人物を取り上げつつ、語っておりますので、お近くの書店にお立ち寄りの節には、ぜひご笑覧ください。
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| ■ 日本経営合理化協会より、朗読CD発売される |
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| ■加来が、童門冬二氏のCD、推薦文を書く!? |
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| ■7月30日の夜、加来がテレビに登場!? |
先般、いつもお世話になっておりますテレビ制作会社・メディアバスターズの担当者より、テレビ出演の収録依頼が当事務所に届きました。すでに事務所内での撮影は終わり、以下に、ご案内する番組内にて放送予定となっております。 「決着! 歴史ミステリー」
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| ■ポプラ社の『直江兼続』、日本農業新聞にご紹介いただく。 |
TBSの遊学舎ツアーでも、参加者全員にTBSよりプレゼントされました参加記念品=加来の昨年末に上梓させていただきました『直江兼続』(ポプラ社・ポプラポケット文庫)が、このたび、6月20日付の「日本農業新聞」(東京都台東区秋葉原2番3号)に紹介されました。ありがたいことでございます。
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| ■『GQ JAPAN』に加来が登場!? |
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| ■『季刊 明日香風』に、加来が感激 |
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